皮膚感覚

掌打ではなくクロスグリップへのカウンターです。カリキュラムのスタンディングもパート6まできました。クロスグリップを放置するとツーオンワンという危険なポジションにおちいります。自分の皮膚感覚を鍛えて相手が特定のフォームを取ったら自動的に防御フォームをだせるようにしておきましょう。これは寝技で普段やっていることと同様です。

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